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雑記帳 まずはギネス制覇 巨大ユニホームでW杯勝利祈願(毎日新聞)

 繊維業で知られる新潟県見附(みつけ)市の技術力をPRしようと、見附青年会議所が17日、2カ月かけて製作したニット製の巨大サッカーユニホームをお披露目した。「世界一」としてギネス申請する。

 長さ約7メートルと通常の10倍で、約50人の職人が総力を結集。ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会の応援に役立てようと、日本代表と似たデザインに。埼玉スタジアムで5月にあるW杯壮行試合の観客席で広げる予定。

 巨大なため、客席でうまく広げられるか心配だが、実行委員長の今井誠さん(36)は「サポーターに手伝ってもらえたら」。触ったついでに、品質の良さも実感できるはず? 【黒田阿紗子】

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村木被告「(検事に)腹が立った」と涙 郵便不正公判 第17回詳報(産経新聞)

 《前回に引き続いて取り調べ担当副検事の尋問が行われた。上村被告の前任係長(48)ら当時の厚労省職員を調べた牧野善憲副検事(42)が出廷。検察官はまず、前任係長の調書について問う》

 検察官「調書に『村木被告に報告した』とあるが、前任係長は村木被告に何と言われたと話したか」

 副検事「『ちょっと大変な案件だけどよろしくお願いします』と」

 検察官「公判で違う供述をしているが」

 副検事「それぞれの立場もあるし、一緒に働いていた関係者のことなので証言はしづらいと思う」

 《弁護人が反対尋問に立ち上がる。牧野副検事は、障害者自立支援法を通すために民主党の石井一参院議員の口利きを断れない状況だった、とする調書を作成している。弁護側は当時法案はまだなかったとしており、この点を追及する》

 弁護人「当時本当に法案があったか調べたか」

 副検事「インターネットや押収証拠などで」

 弁護人「押収証拠やインターネットで、平成16年2月当時の法案に関する資料は見つかったのか」

 副検事「なかった」

 《被告人質問が始まる。村木被告はハンカチを握りしめ、証言台に座った》

 《弁護人は、村木被告が凛の会元会長の倉沢邦夫被告(74)に最初に面会したとされる16年2月下旬や倉沢被告に偽造証明書を手渡したとされる同年6月上旬について尋ねた》

 弁護人「2月下旬、倉沢被告と会ったことは」

 村木被告「記憶はない」

 弁護人「手帳や業務日誌に記載は」

 村木被告「探したが、なかった」

 弁護人「6月上旬に会った記憶は」

 村木被告「ない」

 《弁護人は村木被告の当時の手帳を示し、6月1日~10日を確認していく。政党や省内の会議、面会予定がびっしりと書き込まれていたが、倉沢被告との面会の記載はなかった》

 《弁護人は上村被告への指示に関する質問を始めた》

 弁護人「係長が直接来ることは」

 村木被告「課長に相談に来ることはない」

 弁護人「上村被告が配属になったことは知っていたか」

 村木被告「はい」

 弁護人「話したことは」

 村木被告「一対一で話した記憶はない」

 弁護人「気にかけていたことは」

 村木被告「ある。人事案が固まったとき、人事担当者から了解を取りたいと話があった。(上村被告は)旧労働省の分野で仕事をしてメンタルで体調を崩して薬を服用している。ホームグラウンドに戻るので大丈夫と思うが、と」

 弁護人「呼び出して指示することは」

 村木被告「なかった」

 《さらに弁護人は、国会議員からの口利きへの対応を聴く》

 弁護人「無理な要望があったらどうする」

 村木被告「一番大事なのはできないとはっきり言うこと」

 弁護人「違法でもいいからといわれたことは」

 村木被告「1度だけ。断ったら上司に電話がかかってきたことがあった。もう1回行き、『誰に電話しても私が来る』と言うとあきらめてくれた」

 《最後に弁護人は、取り調べについて尋ねた》

 弁護人「署名を拒否した調書は」

 村木被告「あった。言ったことのない人の悪口を言ったように書かれていたので突き返した」

 弁護人「最終的には署名したか」

 村木被告「した。弁護士に相談したいと言ったが『私の調べは今日まで』といわれ、徹底的に直してサインしようと決めた」

 弁護人「罪の重さについて言われたことは」

 村木被告「『執行猶予がつけばたいした罪ではない』と」

 弁護人「どう思ったか」

 村木被告「腹が立った。検事のものさしと一般市民のものさしは…」

 《涙で言葉を詰まらせる村木被告。ハンカチで涙をぬぐい、声を絞り出す》

 村木被告「私にとっては罪人になるかならないかの問題だし、公務員として30年やってきたことの信用を失うか失わないかの問題です、と泣いて訴えた」

 《法廷は静まりかえった。被告人質問は15日も引き続き行われる》

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警察官をひき逃げ、出頭の高校生逮捕=バイクで10メートル引きずる-京都(時事通信)

 スピード違反の取り締まり中だった警察官をオートバイでひき、逃走したとして、京都府警右京署は10日、公務執行妨害などの疑いで京都市山科区厨子奥、定時制高校生の池田慎之介容疑者(22)を逮捕した。同容疑者は逃走後、府警本部に出頭した。
 同署によると、同日午後3時25分ごろ、同市右京区の府道で同署の巡査(28)がスピード違反の取り締まりをしていたところ、2人乗りの250CCバイクを運転していた池田容疑者が停止指示を無視、巡査をはね約10~12メートルひきずった後、逃走したという。巡査は右鎖骨を折るなど重傷を負った。 

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新党結成へ「5人確保」=関係者(時事通信)

 自民党に離党届を提出した与謝野馨元財務相と無所属の平沼赳夫元経済産業相による新党結成構想について、関係者は3日夜、政党要件を満たす国会議員5人が確保できる見通しとなったことを明らかにした。 

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<石巻3人殺傷>元解体工の少年らを家裁へ送致 逆送求める(毎日新聞)

 宮城県石巻市の南部かつみさん(46)方で長女美沙さん(20)ら2人が刺殺され、次女(18)が一時連れ去られた事件で、仙台地検は26日、次女の元交際相手で元解体工の少年(18)=同市=を殺人などの非行内容で、同県東松島市の無職少年(17)を殺人ほう助などの非行内容で仙台家裁へ送致した。いずれも検察官送致(逆送)を求める「刑事処分相当」の意見を付けた。

 元交際相手の非行内容は、2月10日午前6時40分ごろ、南部さん方の2階で寝ていた美沙さんと次女の友人で高校3年の大森実可子さん(18)の腹などを牛刀で刺して殺害し、建設作業員の男性(20)の右胸を刺して重傷を負わせたなどとしている。無職少年の非行内容は、牛刀を調達して元交際相手に手渡すなど手助けしたとしている。

 地検によると、元交際相手は刺したことは認めているが、殺意は否認。次女を連れ去ったことも「無理やりではない」と否認しているという。

【鈴木一也】

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